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2022.11.08陶器

【12月の企画展その2】12thANNIVERSARY GIFT
<12月16日(金)〜24日(土)>

今年最後のイベントは12周年記念を兼ねたスペシャルな「GIFT」展です。うつわからニット帽、アクセサリーまで盛りだくさん!
FUAさんは久々のご紹介。
初めましての植物彫りのHUTTEさんなど
12周年を記念して、とっておきの方々がご参加くださいます。
またギターリストのPaniyoloさんにはコプスオリジナル曲
「copse」を作曲いただきました(11月25日より配信予定)。
お披露目を兼ねて12月18日にライブを予定しています!
1年の締めくくりに和やかに集えましたら幸いです。
「12thANNIVERSARY GIFT」
12月16日(金)〜24日(土)*会期中無休

<ご参加のアーティスト>
石井啓一(陶)
Glück und Gute(靴下)
konacona.(シュトレン、グラノーラ)
植物彫 plantsiroHUTTE.(ポストカード、カレンダー)
内藤千鶴(注連縄)
77 NEEDLE WORKS(ニット帽)
HARRYS 土屋琴(ガラスアクセサリー)
FUA accessory(アクセサリー)

<イベント>
【タイトル】Paniyoloギターライブ「いつものひのおわりに〜copse12周年記念」
【日時】12月18日(日)開場:18時  開演:18時半 終了予定:20時
【参加費】2200円
【定員】20名
【会場】R (アーーーーール) 東京都練馬区石神井台3丁目20-9(コプスから徒歩2〜3分)
*受付開始は11月18日10時〜。ご参加ご希望のかたはcopse(info@copse.biz)まで、「12/18ギターライブ申し込み」の表題でお名前と携帯番号、ご参加される方の人数を添えてご連絡ください。
*18日のcopseは18時まで営業します。

2022.11.08

【12月の企画展その1】粗清草堂の羊服・羊品展
<12月2日(金)〜10日(土)>

羊と暮らしながら、羊服や羊品をつくる「粗清草堂(そせいそうどう)」。12月の恒例イベントとしてすっかり定着して、今回が4回目となりました。
北海道、北東部に位置する美深町は、マイナス30度にもなる国内屈指の酷寒地です。
寒さの厳しい長い冬は、古い馬小屋を改装した
自宅兼工房で、ものづくりにいそしみ、
羊たちも小屋にこもって静かに春を待ちます。雪が溶けると羊たちは牧場に出て、
ひたすら草を食み、夏が来る前に毛刈りをします。
ふわふわの毛は丁寧に洗い、時には白樺やクルミなど身近な植物で染めることも。
そして羊毛をフェルト化することで、洋服やバッグ、
ルームシューズなど軽くて暖かな日常品を作り出すのです。変化する季節に合わせてものづくりを行い、
自然の恵みを最大限生かす。
そんな暮らしから生まれた素晴らしい羊服と羊品が、今年も勢ぞろいします。
ぜひ優しく暖かな風合いを体感してください。

12月2日(金)〜10日(土)
「羊をめぐる冒険 Vol.4」
〜粗清草堂の羊服・羊品〜
逸見吏佳さん在店日ーー12月2日〜4日

2022.11.01ガラス

【webshop】「深い森のとなりで」の作品掲載中
<11月10日(木)まで>

企画展「深い森のとなりで」でご紹介しました陶とガラスの作品を
オンラインショップに掲載いたしました。
11月10日までのご紹介予定です。
楽しみにご覧くださいませ。
webshop「深い森のとなりで」
*webshopでの掲載は11月10日(木)まで(一部を除く)。

<参加作家>
中坊優香さんのOnline shopへ >>

音喜多美歩さんのOnline shopへ >>

三田和実さんのOnline shopへ >>

沖澤康平さんのOnline shopへ >>

2022.11.01

【11月企画展その2】JUBAN DO ONIのアンダーウエア
<11月11日(金)〜13日(日)>

体にやさしい天然素材の下着を提案する「JUBAN DO ONI(ジュバンドーニ)」。
襦袢(じゅばん)のように体を締め付けず、オニのパンツみたいに元気になれる、
ストレスフリーな下着を、という思いから生まれたブランド。昨年のコプスでの初展示会はたくさんの方に興味を持っていただき、
主宰の黒川紗恵子さんにはライブもしていただきスペシャルな機会となりました。
そう、黒川さんは、クラリネット奏者。
音楽家ながら、長年抱き続けた下着への不満を解消するために
パタンナーの友人の協力を得て、ブランドをスタートさせたのです。
活動をスタートさせて6年目となる今年も妥協することなく、
次々と新作を発表しています。
まずは新作のパンツ。
丸みのあるカタチが特徴的ですが、足の付け根の鼠蹊部(そけいぶ)にゴムを使わず、
独自のパターンでお尻にフィットさせています。
鼠蹊部を締め付けると付け根に食い込んでしまい、リンパの流れが滞ることもあり
最近は鼠蹊部にゴムを使わないパンツが増えているようですが
動くとお尻の生地が動いて結局、それもストレス。
伸縮率の高い化繊素材を使えば解決しますが、
あえて天然素材で実現するためパターンを工夫して、
すっきりと優しい履き心地を叶えたというこだわりの逸品です。
さらに、レギンスパンツも新登場!
パンツなしでも履けるようクロッチ(股布)をつけて、
下着の機能を兼ねています。
つまりノーパンのまま履けるレギンス!
一枚で履けるので下着のラインが気にならならず、
何より下半身が解放される軽やかさは格別。
(カラーはパープル、ネイビー×チャコールのみ)。
爽やかなミモザやレモン、シックなノワールなど
新色も登場しています。
今年もますます素敵に心地よく、軽やかに!
3日間の限られた日程ですが、黒川さんも
ご対応くださる予定です。
メンズも充実しています。
楽しみにご来店ください!

11月11日(金)〜13日(日)
「JUBAN DO ONI(ジュバンドーニ)」展示会
*主宰の黒川紗恵子さん全日在店予定

2022.10.06

【11月の展示その1】あたたかな日常着〜s-clothes-tree
<11月3日(木)〜11月7日(月)>

キノシタサオリさんがデザインを手がける「s-clothes-tree」は、
「気持ちもカラダも楽に過ごせる、日々に寄り添う服」がコンセプト。初めて出会ったときの、ウエストリブのスカートやパンツの
ゆるやかなデザインは衝撃でした。
とくに秋冬は、袖口や裾にリブを施したデザインや、
アンゴラやカシミヤ混のパンツやスカートなど
身体を締め付けることなく、あたたかく過ごせるアイテムが充実しています。
人気のウールガーゼ-のスヌードはベーシックからビビッドまで色数も豊富。サイズ調整可能なオーダーと即売の両方でご紹介します。
冬支度にぜひ、お出かけください。

「あたたかな日常着〜s-clothes-tree」
11月3日(木)〜11月7日(月)
*キノシタサオリさん在店日ー11月3日、5日、6日

2022.09.14

【10月の企画展その1】SARAXJIJI展
<10月7日(金)〜10月15日(土)>

今年もSARAXJIJIの季節がやってきました。
袖を通すたびに、心身をふわりと包み込む極上の着心地が嬉しいデイリーウエアブランド。少し肌寒くなると、ラフィーガーゼのカットソーが恋しくなり、
冬になるとコットンスラブのタートルネックやコートが活躍します。そんなSARAJIJIの今年の秋冬のテーマは「LAUGH」。
毎日を笑顔で過ごせるようにとデザインされた服は、
肌に優しくなじみ、気持ちまで解放してくれます。ユニセックスラインもあり、男性の方にもおすすめ。シンプルで上質なSARAXJIJIの今冬のアイテムをどうぞお楽しみに!

「LAUGH」
SARAXJIJI exhibition
10月7日(金)〜10月15日(土)*会期中無休
*デザイナー野田ひろみさん初日在廊


SARAXJIJIのOnline shopへ >>

【6月の企画展その1】ripple洋品店
<6月10日(金)〜6月14日(火)>

緑が彩りを深める季節に、今年もrippleの展示を開催します。先日、開催を前に、久しぶりに桐生のショップに伺いました。
毎月1〜7日まで1週間だけ開くお店。
遅い桜が満開の春の日。街を見下ろすモノトーンの建物は、コロナを機に拡張された新たなスペース。
クールな空間に彩りどりの洋服を始め、久美子さんが手描きした柄ものの洋服が充実しています。こちらは以前からある、もう一つのショップスペース。
久美子さんの描いた絵画が洋服と並ぶと、どちらもアートのように見えます。もちろん久美子さんと夫の開人さんの二人三脚も健在。
尊敬しあえるパートナーとものづくりができるのは何よりの幸せですね。昨年末には、リップルの活動を振り返る本も上梓されました。自分たちの好きなこと、リップルらしいものづくりを常に問い続けながらの12年。
大きな成長を遂げたその背景には、大切なものを見失うことなく、
「好き」の気持ちを持ち続けてこられたからだと思います。
3人のお子さんを育てながら、自分の好きを大事にものづくりを続けてこられたその背景を知りたくて
展示二日目の夜、久美子さんを囲んでお話会をします。
一緒にお話いただくのは、コプスのご近所でパン教室を主宰するkonaconapanの吉村明日香さん。明日香さんは以前、コプスで開催した久美子さんと開人さんのお話会に参加され、お二人のものづくりと
珈琲焙煎士として活躍する響くんの話に感銘を受け、自身も息子の拓真くんとグラノーラづくりをはじめました。
ひとつずつのリップルの洋服から、波紋が広がるように
一人一人が輝ける生き方にであう、きっかけになりましたら幸いです。

「ひとつずつの服〜ripple洋品店」
6月10日(金)〜6月14日(火)*会期中無休
*6/11—岩野久美子さん在店日
<トークイベント>
6月11日(土)18時〜 定員10名
対談「仕事とかぞくと、わたし」
岩野久美子(ripple洋品店)×吉村明日香(konaconapan)
参加費1650円(岩野響のコーヒー豆入りグラノーラのお土産つき)

仕事も家族も大事にしたいものはたくさん。すべてをつなげて幸せに生きるヒントをお話しいただきます。
お申し込みはinfo@copse.bizまで。

2022.04.01

【入荷情報】Glück und Guteの五本指「足の肌着」靴下 petta

コプスの定番Glück und Guteの五本指「足の肌着」にpettaが加わりました。
五本指のシリーズの中でもっとも薄い靴下。
通常の五本指はかかとがないのが特徴ですが、こちらのpettaにはかかとがついています。フィット感があり、これからの汗ばむ季節に薄くて快適。
重ねばきしても厚みが気にならず、すっきりと履けます。薄いですが、内側がシルク、外側がコットンの二重構造になっています。
アクセントカラーも楽しく、これからの季節に活躍します。


Glück und GuteのOnline shopへ >>

2022.03.29

【4月の企画展その2】「家事展〜はらっぱとウーフのエプロンと、家事の道具」
<4月22日(金)〜4月30日(土)>

いつになく長く厳しい冬が終わり、待ちに待った春到来!
心地よいこの季節こそ、掃除に洗濯にと忙しい季節です。
日々の家事を楽しむための、エプロンを中心にご紹介する展示です。会津木綿の織元工場「はらっぱ」と、エプロンブランド「ウーフ(woof)」のエプロンを始め、
シュロ製品を手がける「高田耕造商店」のアイテムが揃います。
お気に入りが見つかれば、家事が楽しく、おうちもピカピカに変身しそうです!*エプロンは一部受注(納期は約1ヶ月)。

「家事楽展〜はらっぱとウーフのエプロンと、家事の道具」
4月22日(金)〜30日(土)*会期中無休

<ご紹介ブランド>
会津木綿工房「はらっぱ」
会津地方で、もんぺや普段着として古くから愛用された木綿を引き継ぐ織元工場。
丈夫で着心地に優れた素材は、色や柄が豊富で個性的!手にするだけで元気になります。
ご紹介アイテム/エプロン、さっぱがま、アームカバー、エコバッグ、コースターなど(エプロンは生地見本からオーダーできます)
エプロンブランド「ウーフ(woof)」
東京の自社工場で工程のすべてを一貫して行い、
20年以上にわたりプロユースのエプロンを手がけてきた工房が、
高い縫製技術と長年の経験を駆使して「理想的な家庭用のエプロンを」と、
スタートさせたエプロンブランド。
リネンを中心に、普段着のように着こなせるシンプルで上質なエプロンを展開。
ご紹介アイテム/リネンエプロン、リネンクロスなど(いずれも受注と即売)
シュロ製品「高田耕造商店」
昔ながらのシュロの産地、和歌山・海南でほうきやたわしを製造。
国内外のシュロ繊維を厳選し、職人技を駆使して昔ながらの生活道具をいまに伝える。

2022.03.16

【4月の企画展その1】KAWAMURA MIKI 裂き編みバッグ
<4月1日(金)〜4月9日(土)>

2年ぶりに河村美琴さんの裂き編みバッグをご紹介します。子供の時から編み物に親しんでいた河村さん。
「誰もつくったことがないものを」と考え、布を裂いてかぎ針で編む〝裂き編み〟にたどり着きました。
大切にしているのが、一枚ずつ布を裂き、糸玉にする作業。地道な作業こそ丁寧に、手間を惜しまず仕上げます。最近はフリンジやフリルをプラスして華麗に進化。今回はどんなバッグに出会えるか楽しみです。

KAWAMURA MIKI
裂き編みバッグ展
4月1日(金)〜9日(土)*会期中無休


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