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2020.09.10pickup

【入荷情報】gureのスワッグ

猛暑が続いていますが、少しずつ季節は秋に近づいていますね。
gure(グリュ)から秋の気配が漂うスワッグが届きました。
オーストラリア原産のワイルドフラワー、バンクシアを主役にした
スモーキーなスワッグ。
モノトーンの色彩にまとめ、オブジェのような存在感を放ちます。IMG_9900IMG_9902
こちらは秋色紫陽花のスワッグ。
芍薬やプロテアの赤紫をアクセントに
シックでエレガントな雰囲気が漂います。IMG_9908IMG_9919
飾るだけで秋の気分を楽しめそうです。


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2020.08.03そのほか

【入荷情報】handmade candle lifart…のフレグランスキャンドル

夏の訪れとともに、夕暮れの時間が楽しい季節になりました。
夕涼みにテラスで食事をしたり、暮れゆく時間を楽しんだり。
そんなとっておきの時間をともに過ごしたい
「handmade candle lifart…」のキャンドルが入荷しています。IMG_9281 2大豆ワックスをメインに作られたキャンドルは
クリアな香りはもちろん、光の美しさもポイント。134230457_o2ジャム瓶に入った蓋つきのデザインは贈り物にも人気。
夏は防虫効果を期待できる「mix citrus」がおすすめ、
木曽檜の精油が入った「kodama」も爽やかな香りが楽しめます。IMG_5515個性豊かな香りを楽しんでリフレッシュしてください。


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2020.06.04pickup

【入荷情報】あひろ屋の手ぬぐい

手ぬぐいといえば夏の風物詩。
型を彫り、注染と呼ばれる昔ながらの手法で染め上げる。
浴衣と同じ、伝統的な手法で手ぬぐいを作る「あひろ屋」から、
手ぬぐいが入荷しました。IMG_4910 2〝曲水〟〝波唐草〟〝紫陽花〟など、これからの季節にぴったりなモチーフがたくさん。
ネーミングも風情にあふれているだけでなく、
伝統柄を生かしながら、今の感覚でデザインする
あひろ屋さんのセンスにいつも感動。
白く十字に染め抜いた〝箸格子〟や〝宿木〟の柄も素敵です。
最近はプリントの手ぬぐいも多く出回っていますが、
昔ながらの手法で表裏なく染め上げているからコントラストも鮮やか。151452518_o2手拭きに、キッチンで、好きなモチーフを飾ったりと
ご愛用くださいね。


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2020.05.26pickup

【入荷情報】gureのドライフラワー

母の日の贈り物に好評をいただいたgrueのドライフラワーの
新作が入荷いたしました!
ラベンダーの香りが爽やかなスワッグIMG_5675力強くもシックな穀物のスワッグIMG_5796黄色い花だけを集めた小さなリースIMG_5791輝く草原のような麦のリースIMG_5763繭玉を思わせるオブジェなど。IMG_5776 2おうちにいる時間が長い時こそ、住まいを華やかに和やかに彩りたいですね。
心地よい場所にすることで、毎日元気に過ごせる気がします


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2020.04.15pickup

【母の日の贈り物】gureのドライフラワーweb販売開始

緊急事態宣言が発令されても終息の目処が立たない日々ですね。
まだまだ自粛生活は続きそう、、、。
実家に行くのも控えているから、今年の母の日は、
会いたいけど会えそうにない、という方も多いはず。
いつもgureさんに開催していただいているワークショップも
なかなか難しく、ご注文できますか?というご要望にお応えして
母の日に喜んでいただけるドライフラワーをご用意いただきました。
花束みたいなスワッグはピンクとブルーの2種。IMG_5082IMG_5149ボックス入りのドライフラワーもあります。
こちらはオーバルとスクエアの2種。IMG_5135IMG_5119もちろん発送までさせていただきます。
ご要望の方には母の日のカードもお付けいたします(無料)。IMG_4472詳細は下記のwebshopで見ていただき、ご注文くださいませ。
ご要望のお日にちがありましたらご指定日にお届けします。
お母さまへの感謝の気持ちを贈るお手伝いができましたら幸いです。


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2020.04.02そのほか

【入荷情報】角田清兵衞商店の弁当箱

和歌山の角田清兵衛商店から
紀州ヒノキのくりぬき弁当箱が入荷しました。
江戸末期、1830年に紀州漆器の専門店として創業した老舗。
7代目を引き継ぐ店主が現代の暮らしにあった
木工品をと開発したのがこの弁当箱です。
地元産のヒノキをくりぬいて、サンドペーパーで磨いて仕上げる弁当箱は
頑張っても一日10個程度しかつくれないそう。
くりぬいているので側面と底に継ぎ目がなく、
汚れがたまったり、カビができたりする心配もありません。134365728_o2ウレタン塗装にナノコート仕上げを施しているので、
木の風合いを生かしながら食洗機も使えるというスグレモノ。
ころんとしたフォルムと上下が合口になった丸型と134365566_o1合口が被せタイプの角型があります。134365728_o3色はナチュラルとダークブラウン、角型のみ漆仕上げもあります。134366215丸太をくりぬいて作っていますが、驚くほど軽く
バッグの中に収まりやすいフォルムも魅力です。
春からお弁当生活が始まる方に、ぜひ!134365566_o5


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2020.04.01pickup

【入荷情報】ANDADURAの財布とケース

新学期、新年度、、、新しいことが始まる春ですが

今年ばかりは不穏なスタートとなりそうですね。

始まりの季節にぴったりの

ANDADURAの作品が入荷しています。

ワタクシごとですが昨年末の展示でご紹介させていただいた

ビニロンの拡張ケースと新作のシンプル長財布を今年から使い始めました。IMG_4266「財布に風を通す」というコンセプトで作られたこのケース。

金型から作ったオリジナルのPVC(ポリ塩化ビニル)と

ビニロン素材のカバーがついて、

カードフォルダーに8枚、本体にカードや名刺が7枚程度入ります。image最初は財布とカードケース2つ持つのは手間だと思いましたが

カードケースが思いのほか活躍。

銀行のキャッシュカードからポイントカードまで入れていますが

これまでよりも探すストレスが半減。

レジの時もスムーズです。

キャッシュレスが進んだので、財布を出さず、

カードフォルダーのカードだけでお会計が済むことも多くなりました。

そんなこんなで数ヶ月の実験を経て、太鼓判を押すべく

カードフォルダーをぜひ使って欲しくて3色ご用意いたしました。imageそのほか、新作の「シンプル長財布」や、image「赤のファスナー長財布」も入荷。imageシンプルを極めた「ファスナーミニ財布」もキャッシュレスの時代に活躍のアイテム。imageオリジナルのボックス入りで贈り物にもオススメです。image


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2020.03.21pickup

【webshop】かご展の作品アップしました。

コロナウィルスが心配だから、電車やバスに乗りたくない!
コプスに行けない!というご要望をいただき
3月上旬の「かご展」でご紹介のかごたちを
webshopにアップしました。
実際に手で持って見ていただくのが一番ですが
難しい方にも魅力を感じていただけましたら幸いです。
おじろ角物店の蓋つきの角物やトレイかご149237048_o6149237080_thIMG_3865
弘前の竹内啓子さんの新作、
牛革の取っ手と布付きのおしゃれなかごimageアーティスティックな乱れ編み。149429842
筒井幸彦さんのヤマブドウかごはショルダーも充実。imageimage
詳細は、下記のwebshopにアクセスいただけましたら幸いです。


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2020.02.06exhibition

【3月の企画展】かご展
<3月6日(金)〜3月14日(土)>

なぜだか、かごにひかれます。
自然の素材をそのまま生かした素材感、凹凸のある編みの表情、
ころんとしたフォルムの可愛らしさ。
どこまでも素朴ながら美しい、
昔から生活の中でつくられ、使われてきた
暮らしの道具としての魅力がそこにはあります。
こちらの写真は先日伺った
青森県弘前市の竹内啓子さんのお宅に伺う道すがら。IMG_2846今年は暖冬で雪が少ないようですが、
どんどん山に近づくにつれ雪が深くなってきました。
弘前は昔から弘前はかご細工が盛んに行われてきた土地。IMG_2856雪に閉ざされる冬、農閑期の手仕事として栄えてきました。
今も男性の編み手が多いようですが、
竹内さんは伝統の技を学びながら、女性ならではの視点で、
持ちやすく、使い勝手良くお洒落に映えるよう
試行錯誤されてオリジナルの形を追求されています。
バッグの中身が見えないよう、美しく収納できるようにと
内布をつけているのも特徴。バッグのアクセントにもなるよう
インドで手紡ぎ手織り布を手がけるmaki textileの布をセレクトしています。takeuchi最近は手にしっくりなじむレザーを持ち手に使ったアイテムも手がけています。
今回の展示では、他に大分で最後の角物師と呼ばれる寒竹唯善さんから
技を引き継ぐ「おじろ角物店」takeヤマブドウの蔓を採るところから手がける筒井幸彦さん、IMG_3392紅籐と帆布やレザーの組み合わせにセンスが光る「ardem su o(アーデムスオー)」IMG_3397伝統の手技を生かしながら今の暮らしに合うかごを手がける
4名のつくり手の作品をご紹介します。
エコバッグ代わりに、保存容器、収納ケースにもぜひ、今こそ、かごを!

3月6日(金)〜14日(土)*会期中無休
おじろ角物店(竹)
竹内啓子(あけび)
筒井幸彦(ヤマブドウ)
ardem su o(紅籐)

2019.07.26pickup

【入荷情報】うちだ農場の米ぬか石鹸

長野県東御市で無農薬でお米や野菜をつくる
「うちだ農場」から米ぬか石鹸が届きました。IMG_0347贈り物に、普段使いにとご愛用くださっている方も多いアイテム。
無農薬の米ぬかは保湿効果も高く、ツルツルの洗い心地も抜群です。
ほのかなラベンダーの香りも程よく使うたび、癒されます。
汗ばむ季節の必需品。ぜひご愛用ください!


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