そのほか | copse - Part 2
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2017.07.27exhibition

【8月のイベント】夏のお楽しみ市
<8月25日(金)〜27日(日)>

夏休みモードの8月ですが、今年はイベントを開催。
copse初の試み、お楽しみ市を行います。夏のお楽しみきっかけはある作家さんの「わずかでもキズがつくと作品にならない。B品市のような
イベントをしてくれれば〜」というお話しから。
ちょっとしたキズやピンホールなど、作り手の方にとっては気になるダメージも
見方によってはレアもの〜。もちろん使用上の問題もありません。
なのに捨てられるとしたら忍びない、、、と胸が痛みました。
聞けば、他の方も燃えないゴミに出している、クラフト市で販売するなど
それぞれの対処法があるようですが、悩ましい問題だと思いました。
そこで、もし喜んで買ってくださる方がいるなら
それは作られたものにとっても幸せな出会いかもしれない、ということで
今回「お楽しみ市」として開催することになりました。
お出しいただくアイテムはわけあり品のほか、
いつものラインナップにはないお手頃アイテムなどいろいろ。
しかも参加くださるのは今をときめく人気作家の方々ばかり!
どんな3日間になるか楽しみです!
*8月10日〜24日は夏季休暇をいただきます。

<夏のお楽しみ市>
8月25日(金)〜27日(日)
参加作家/阿部慎太朗、稲吉善光、安福由美子(陶)
     土屋琴、八木麻子(ガラス)
     ANDADURA(皮革)
*梱包材やエコバックをお持ちいただけましたら幸いです。

2017.07.06exhibition

【紀伊國展】こうのさちこ(写真)

紀伊國展の最後にご紹介させていただくのは写真家のこうのさちこさん。kounoこうのさんは田辺市出身。東京でコマーシャル写真家のもとで修行をした後、
独立してフリーとして活動されていましたが子育てを機に帰郷。
選んだのは、生まれ育った海側の市街地ではなく、山に囲まれた龍神村でした。
「子供のときから虫が好きだったので、自然の中で暮らしたくて」。
そう言われれば、こうのさんの風景、たしかに虫の目線に近いかも!?2切り取る写真は、どこかはかなさをまとい、空気感に満ちています。1 (2)フライヤーに使わせていただいた山並みの写真は、
龍神村の入り口、虎が峰と呼ばれるあたりで撮られたもの。
三千六百峰と呼ばれる熊野の山々をはるか遠くまで見渡せます。1 (23)会期中はこうのさんの写真も展示、販売させていただく予定。
今回、こうのさんにご参加いただくことで
圧倒的な自然によりそう暮らしのなかから、素朴で美しいものづくりが
生まれるのだと、言葉を超えてお伝えできた気がします。
訪れたことがある方はもちろん、訪れたことのない方にも
写真を通じて和歌山の風を感じていただければ幸いです。

2017.07.06exhibition

【ご紹介】高田耕造商店(棕櫚)

海南市で棕櫚(しゅろ)の日用品を製造する「高田耕造商店」。
棕櫚とはヤシ科の常緑高木で、幹の周囲に巻き付いた皮から繊維をとり
昔から日用の道具に加工されてきました。shuro2棕櫚皮の繊維は腐りにくく伸縮性に富み、耐磨耗性に優れる天然素材。
かつてはしゅろ皮が山に
すひとの重要な収入源にもなったそう。
和歌山の特産品として棕櫚産業は栄えましたが、昭和40年代をピークに
高齢化や中国産の流入でほとんど絶えてしまいました。material02ところが最近は中国産のシュロも年々高騰し、品質が劣るように。
そこで「昔ながらの家庭日用品産業のルーツを守りたい。
棕櫚産業をもう一度復活させたい」と、高田耕造商店が中心となり、
紀州産棕櫚山再生プロジェクトをスタートさせたのです。shuro1shuro何十年と放置され、荒れ果ててしまった棕櫚山を再生するところから。
当時を知る職人たちとともに以前と同じ技法、栽培方法で製品化するまで
5年の歳月を要したといいます。130403_TLC 0889「ただ伝統産業を守りたいというだけではなく、現代に求められるものにしたい」
そんな思いで三代目を引き継ぐ高田大輔さんを中心に、国内外で展示を行うほか、
今年は世界中のインテリアブランドが集う、フランスの「メゾン・エ・オブジェ」にも
参加するなど、みずから活動を広げています。BD3C0452棕櫚のたわしは硬いイメージがありますが、紀州産はそのやわらかさが特徴。
体あらいのブラシはマッサージ効果も期待できると欠品続出の人気アイテムです。
昔ながらの身近な素材の魅力をもう一度、感じていただけましたら幸いです。

2017.07.05exhibition

【紀伊國展】菅野あゆみ(織)

「はるかなる紀伊國〜和歌山のものづくり」展、
参加くださる方のご紹介は、studio ayumqの菅野あゆみさんIMG_7910菅野さんは大阪生まれ。大学卒業後、就職するイメージが持てず
住処を探す旅の末にたどり着いたのが龍神村だったとか。
「住みやすそうだったから」と、その時のことをお話しされますが
コンビニすらない山深い土地を、20代で選ぶとはなかなかのツワモノ。IMG_7914IMG_7902
移り住んでしばらくしたとき、近所のおばあさんから綿の種をもらったのが織に出会うきっかけ。
「畑に植えてみたら、ワタが弾けて。その美しさと温かさに心踊りました。
わずかながら収穫したワタを、なんとか自分の手でカタチにしたいと、
糸車を手に入れ、色んな人を訪ね、本を読んだりして、紡ぎや織りについて少しずつ学びはじめました」。
同時に、ガンジーの自叙伝書から「自分たちが着るものは自分たちで作る」という
自立の思想に希望を感じ、みずからの手を動かし、ものをつくって暮らしたいという思いで
2003年、studio ayumq(スタジオ アユンク)として活動をはじめました。
以来、名だたるクラフトフェや各地のイベントなどにも参加。IMG_7911糸車で紡いだ空気をふくんだ糸から紡いだ織りは
村に吹く風をぎゅっと閉じ込めたようにあたたかで心地よく
素朴ながら洗練を感じます。
今回はストールをはじめコースターなど小物もご用意くださる予定。
楽しみにしています!

2017.05.01そのほか

【第7回井のいち】今年は5月21日(日)@石神井氷川神社

今年も「井のいち」の季節がやってきました!
緑濃い石神井氷川神社の境内にクラフト作家や飲食店が集う一日。
この日を楽しみにしてくださっている方もたくさんで
いつも、今年はいつですか??と尋ねられることが多いです。18033407_947695108666313_7941345475114974032_n今年も神楽殿のライブや、こもれびの庭の「井のいち文庫」など
例年通りの内容での開催予定ですが、井のいち文庫の本の募集をなくしたり
スタート時間が10時〜となったり少しずつ変わるところもあります。
今年で7回目。オープン直後の1回目から出展させていただいて
井のいちをきっかけに店に来てくださった方も多くて
大切な出会いのきっかけとなりました。
だんだん回を重ねるごとに来場者数も増え、規模も大きくなりました。
当初スタート時のスタッフの方だけでは大変ということで、
お世話になった御礼もかねて、実行委員として運営のお手伝いもさせて
いただいています。18010781_947695085332982_5130371413198793401_nもちろんコプスも例年通り出展!
スタッフ一同、みなさんにお会いできるのを楽しみに、
今年もお菓子たくさん、そのほかご紹介したいものいろいろご用意しますので
ぜひ遊びに来てくださいね!
*井のいち出店のため20日(土)と21日(日)はお休みをいただきます。

<第7回 井のいち>
日時:5月21日(日)10時〜16時
場所:石神井氷川神社(石神井台1-18-24)

*駐車場はありませんので、徒歩か自転車でご来場ください。

2017.03.30exhibition

【古道具と服】SCALES APARTMENT

「古道具と服」展も残すところ2日となりました。
SCALES APARTMENTの大塚さんが栃木からなんども
通ってくださって、その度素敵に店が変身していきます。
変身ぶりを楽しみに2度、3度と足を運んでくださる方も多く
うれしいかぎりです。
なかなか行けない!という方に一挙公開。
まずは大物から。ダイニングテーブルにもなる幅180㎝のテーブル。IMG_7743作業台としても活躍しそうです。
テラスに置いていただいた鉄脚のテーブルもおすすめ。IMG_7741テーブル下に台がついて使い勝手抜群。お揃いの椅子もあり、
こちら2脚セットにしても3万円程度というお買い得品です。
収納家具もいろいろ。ガラス張りの棚は洋服をしまっても素敵です。IMG_7852
パタパタ扉のついた収納棚もかわいい〜。IMG_7837立てたり横にしたりと使える収納棚IMG_7846スツールも人気でいくつか旅立っていきました。IMG_7832IMG_7811 (1)そのほかにも、白磁の大鉢、IMG_9088鈍く輝く銅の薬缶、IMG_9094枯れた風合いの木の皿、IMG_9091 (1)ブリキのバケツは枯れ具合が抜群。IMG_9095木の燭台もいい雰囲気。IMG_9064そういえば先日、古びた扉の木板を買ってくださった方がいましたが
一体何につかうのだろう??と思ってうかがうと
「家の表札にします!」とうれしそうなお返事が返ってきて
なるほど〜と思ったのでした。IMG_9070「これはなんだろう?」「何かに使える?」と
首をかしげるものもたくさんありますが、そんな意味の
ないもの(失礼!)だからこそ、眺める楽しみがあり、
発見する喜びがあります。IMG_7828何より古道具があるだけで見慣れた空間がこんなにも素敵に
変わるのだと思いました。聞きしにまさる〝エツオマジック〟!
家具から小さなオブジェまで、眺めているだけで楽しい店内に
ぜひ遊びにきてくださいね。
追伸/家具用の把手をご要望くださったお客様、入荷しておりますので
お越しいただけましたら幸いです〜。

2017.03.25exhibition

【古道具と服】今日はnutteの燻製バー

「なんだかオシャレなお洋服屋さんができているよ」と話す
道行く人の声に思わず笑ってしまいました。
きっと同じ店と思えない変貌ぶりなのでしょう。
スケールスさんにコーディネートしていただいた空間が本当にすばらしく
ぜひこの期間限定の空間を堪能していただきたいです。IMG_7729しかもお値段もお手ごろ価格。真ん中の大きなテーブルはなんと4万5000円!
180㎝のワイドサイズでダイニングに、作業台にと活躍します。
もちろん洋服も連日好評をいただいています。IMG_7764nutteの緑川妙英さんのつくる洋服は縫製が美しく、シンプルですが
さりげなくこだわりに満ちています。IMG_7774IMG_7779IMG_7763
なにより気負いがないところがとても好き。日常に寄り添う存在です。
パンツがやはり人気ですが、プルオーバーやコートも素敵。
ワンピースもありますよ。
今日、妙英さんに来ていただき、燻製バーを開催。
お父さまがつくる燻製を楽しんでいただけます。IMG_7788 (1)地元大泉に醸造所のある東京ワイナリーのワインをお供に
楽しんでいただければと思います。
バー営業は通常どおり11時半〜17時半、昼呑みのみで物足りないかもしれませんが(苦笑)
妙英さんとともにお待ちしています。IMG_7781warmer warmerの古来種野菜も届いておりますのでこちらもぜひ!

<古道具と服〜SCALES APARTMENT(古道具)+nutte(服)>
3月23日(木)〜4月1日(土)*会期中無休

*在店日*
「SCALES APARTMENT」3/26(日)、3/28(火)、4/1(土)
「nutte」3/25(土)

2017.03.23そのほか

【古道具と服】本日スタート!

本日からいよいよ企画展「古道具と服」がはじまります!
今回の展示の準備は数日前から始まっていました。
まずは店のなかのものをすっからかんにすることからスタート。
オープンから7年、家具関係の企画展のために引っ越し騒ぎをしたことは
何度かありましたが、今回は店内はもちろんテラスの家具も撤去。IMG_7664道行く人が「とうとうこの店つぶれたね、、、」「閉めるんだ、、、」と
聞こえるようにささやく声を何度か聞きました。苦笑
まあそれくらいの、すっからかんぶりだったのでしょう。
大きな家具を出すのはもちろんですが、細かなあれこれ、
7年間の垢みたいに片付けても片付けても何か出てくるものですね。
そして、すべて取り除きすっきり片付いたころ、無事にスケールスさん到着。IMG_7693スケールスの大塚さんはnutteさんと以前からお知り合いということもあり
nutteさんの服が素敵に見えることを最優先にディスプレイを開始。IMG_7704nutteさん、初のご紹介ですがcopseをイメージして
似合う服をご用意くださったのだそう。I18T1TGnzpIMG_7685
甘すぎず辛すぎず、ニュートラルにして個性的な雰囲気がとても素敵。
あれもこれも試着したいと思いつつ、明日の楽しみに。
それにしてもカットソーやワンピース、パンツ、コート類など
お一人で作られているとは信じがたいほどのバリエーションです。IMG_7721しかも、どれも一点物。同じデザインでも素材や丈の長さなど微妙に異なります。
大塚さんの提案により、木の枝に吊り下げるようにして、
濃い色の壁を背景にディスプレイしたら、たちまち素材感が際立って。
今後に活かしたいと思うほど、洋服と空間が絶妙に調和して洋服が素敵に映えました。HcwfVさらに古道具の家具や雑貨が、ひとつひとつ置かれていくたびに、
心もとなげだった空間が、生き生きと輝き始めました。
がらんどうから居心地のよいあたたかな場所へと
変化するのを見て、それはやはりモノの力なのだと実感したのでした。
洋服から空間まで丸ごと楽しんでいただける10日間、
ぜひ展示を楽しみにいらしていただければと思います。IMG_7719<古道具と服〜SCALES APARTMENT(古道具)+nutte(服)>
3月23日(木)〜4月1日(土)*会期中無休
*在店日*
「SCALES APARTMENT」3/26(日)、3/28(火)、4/1(土)
「nutte」3/25(土)
<イベント>
3月25日(土)「nutteの燻製バー」
緑川さんのお父さまが作る燻製と、
地元大泉産「東京ワイナリー」のワインを
お楽しみください!

2017.03.08exhibition

【3月の企画展】古道具と服
<3月23日(木)〜4月1日(土)>

3月の企画展は「古道具と服」。
古道具と服、、、なんの脈略もありませんが、これほど
ココロ踊る組み合わせはないんじゃないかとワクワクしております。人物カット栃木市にある古道具「SCALES APARTMENT(スケールスアパートメント)」と
デザインから縫製まで手がける緑川妙英さんのブランド「nutte」のコラボ展です。
SCALES APARTMENTは駅前から少し離れた、歴史の薫りが残る嘉右衛門町にあります。
SCALESさんを知ったのは数年前、大江戸骨董市でした。
あちこち覗いてくたびれていたとき、隅っこで異彩を放つSCALESさんを発見。
家具から小物まで、ディスプレイもすばらしく、簡素な造形美を備えた
ラインナップは国や文化を超えた存在感をたたえていました。IMG_6583聞けば栃木周辺で買い付けているというからさらにびっくり。
古い建物がまだ残る土地柄、古い家具や小物を身近で見つけられることができるのだそう。
そのせいか値段もお手ごろ、、、。最近は大江戸にも出店されなくなったので、
いつか訪れたいと思っていたお店にも念願叶ってうかがいました。外観内観元活版の印刷所だった侘びた建物を利用したショップは、格子戸から注ぐ
優しい光が、年代を経た道具たちを静かに浮かび上がらせていました。
なんと近所にはもう一軒、「SCALES DEPARTMENT(スケールスデパートメント)」という
倉庫のようなお店まであるのです(訪れるまで2軒もあるとは知らず、、、笑)。倉庫
こちらはまさに倉庫状態。家具をはじめ照明やアートなども豊富で
さりげなくディスプレイされた店内は何度、ぐるぐる歩き回っても見飽きません。
それにしても圧倒的な物量ながら統一感のあるラインナップ。知られざる名店!
いえ、わざわざ都内から買い付けに来る人がいるというから知る人ぞ知る存在なのでしょう。倉庫内部いつの日かcopseで紹介できるといいなあと思っていたところ
洋服のnutteさんとお知り合いと聞いてコラボ展を思い立った次第。
nutteさんの、シンプルながら、さりげなくセンスが光り、袖を通すたび
良さを実感する服と、SCALESさんの簡素な古道具に通じるものを感じます。
どちらもシンプルな日常の道具なのに、その人に寄り添いながら
生活を変える力強さを備えています。コーナー1ともに時間を重ねるほどに良さを実感できる、そんなアイテムばかりです。
nutteの緑川さんが在店くださる3月25日(土)には、緑川さんの
おとうさまがつくられている燻製をご用意しています。
栃木はちょっと遠いけどSCALESに行ってみたい!という方、
大塚悦雄さんもわざわざ栃木から何度も在店くださいます。
SCALESに変身するcopseをぜひお楽しみに!

<古道具と服〜SCALES APARTMENT(古道具)+nutte(服)>
3月23日(木)〜4月1日(土)
*会期中無休
在店日/「SCALES APARTMENT」3月26日(日)28日(火)、4月1日(土)
    「nutte」3月25日(土)

3月25日(土)nutteの燻製バー
nutteさんのお父さまの燻製と東京・大泉産「東京ワイナリー」のワインをお楽しみください。

2016.11.21exhibition

【企画展】12月は冬のおくりもの展
 <12月8日(木)〜17日(土)> 

気がつけば来週はもう12月!
12月はおくりもの展です。
12%e6%9c%88dm寒い季節を暖かく乗り越えるためのアイテムや、
贈りものにふさわしいアイテムをご紹介する恒例企画。
しかも、今年はスペシャル!
以前から気になっていた方にご参加いただけることになり
ご紹介したかったアレコレを、ご覧いただけそうです。
img_5170アクセサリーや小さな器を中心にご紹介するガラス作家の八木麻子さんをはじめ、
img_5776ニット帽の「77 NEEDLE WORKS(ナナナナニードルワークス)」
img_5181夏にもご参加いただいたかごバッグの「ardem su o」
img_6011紙ものの「ノラヤ」さん
img_5456そして糸から紡いで織物をつくるソウマノリコさん
ストールやマフラーの作品のほかワークショップをしていただきます。
どなたも本当に素敵なものづくりをされている方ばかりで、
今からソワソワ、ワクワクしております。
例年のお約束、東京ワイナリー×スノウドロップのディナー会をはじめ
ドライフラワーグリュのリースやしめ縄、copseオリジナルのシュトレンも。
楽しみにいらしてくださいませ。

<冬の贈りもの>
12月7日(木)〜16日(土)*会期中無休
参加作家/ardem su o(かごバッグ)、ソウマノリコ(手織りマフラー、小物)、
77 NEEDLE WORKS(ニット帽)、ノラヤ(紙もの、カレンダー)、八木麻子(ガラス、アクセサリー)

 

<イベント>
12月10日(土)19時〜「東京ワイナリー」の夕べ 参加費5500円
大泉の名所「東京ワイナリー」のワインに合わせて、スノウドロップがスペシャルディナーを
ご用意!ワイン5種(予定)に合わせてお料理を作っていただきます。

 

<ソウマノリコさんのワークショップ>詳細はこちら→⭐︎
12月13日(火)10時〜「つくろいキノコ」参加費4500円(繕い用のキノコ付き)
12月18日(日)10時〜/13時〜「くつ下クマをつくろう」参加費2500円

 

<ドライフラワーグリュのワークショップ>詳細はこちら→⚪︎
12月19日(月)10時〜 「酉ののしめ縄づくり」参加費3300円

*価格は税抜きです。

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