JUBAN DO ONI(ジュバンドーニ)展
体にやさしい天然素材の下着を提案する「JUBAN DO ONI(ジュバンドーニ)」。
襦袢(じゅばん)のように体を締め付けず、オニのパンツみたいに元気になれる、
ストレスフリーな下着を、という思いから生まれたブランド。
新作のパンツは丸みのあるカタチが特徴的ですが、足の付け根の鼠蹊部(そけいぶ)にゴムを使わず、
独自のパターンでお尻にフィットさせています。
まずは
鼠蹊部を締め付けると付け根に食い込んでしまい、リンパの流れが滞ることもあり
最近は鼠蹊部にゴムを使わないパンツが増えているようですが
動くとお尻の生地が動いて結局、それもストレス。
伸縮率の高い化繊素材を使えば解決しますが、
あえて天然素材で実現するためパターンを工夫して、
すっきりと優しい履き心地を叶えたというこだわりの逸品です。
さらに、レギンスパンツも新登場!
パンツなしでも履けるようクロッチ(股布)をつけて、
下着の機能を兼ねています。
つまりノーパンのまま履けるレギンス!
一枚で履けるので下着のラインが気にならならず、
何より下半身が解放される軽やかさは格別。
(カラーはパープル、ネイビー×チャコールのみ)。

爽やかなミモザやレモン、シックなノワールなど
新色も登場しています。
今年もますます素敵に心地よく、軽やかに!
3日間の限られた日程ですが、黒川さんも
ご対応くださる予定です。
メンズも充実しています。
楽しみにご来店ください!
11月11日(金)〜13日(日)
「JUBAN DO ONI(ジュバンドーニ)」展示会
*主宰の黒川紗恵子さん全日在店予定
初めて出会ったときの、ウエストリブのスカートやパンツの
サイズ調整可能なオーダーと即売の両方でご紹介します。
少し肌寒くなると、ラフィーガーゼのカットソーが恋しくなり、
そんなSARAJIJIの今年の秋冬のテーマは「LAUGH」。

ユニセックスラインもあり、男性の方にもおすすめ。
シンプルで上質なSARAXJIJIの今冬のアイテムをどうぞお楽しみに!
今は本土と橋でつながっていますが、
お刺身をメインに彩り豊かな野菜がずらりと並ぶ食卓は、


うつわも同様。
天草陶石と呼ばれる磁器土の産地としても知られ、

素材との出会いから生まれる表情豊かなうつわが

今年のテーマは「手仕事布をはじめなおす」。

今回は「白」と「黒」を中心に、小鉢や大鉢、プレートなど



新しい命を迎え、初めての土地での暮らしが、少しずつ明るく確かな方へと向かい始めたように、
*ご参加お申し込みはオンラインショップからお願いします→






先日、開催を前に、久しぶりに桐生のショップに伺いました。

こちらは以前からある、もう一つのショップスペース。
もちろん久美子さんと夫の開人さんの二人三脚も健在。
新たなスペースに昨年末には、リップルの活動を振り返る本も上梓されました。
吉村さんは以前、コプスで開催した久美子さんと開人さんのお話会に参加され、お二人のものづくりと
陶芸家の大隈美佳さんと、アーティストのたじまひろえさん。
コプスでもおなじみ大隈美佳さんは
田島さんの絵に合わせてフレームも!
はじめましての、たじまひろえさんは、
絵を布にプリントして作る洋服やバッグも可愛い!


ふたりが独自の視点で描く、おおらかな自然の情景をお楽しみください。


会津木綿の織元工場「はらっぱ」と、エプロンブランド「ウーフ(woof)」のエプロンを始め、
*エプロンは一部受注(納期は約1ヶ月)。




