【入荷情報】SARAXJIJIの「Ratta Pullover」
SARAXJIJIからウールのプルオーバー「Ratta Pullover」が入荷しました。
国内で紡績された、シャリ感のあるウール100%の細番手の単糸を、
緩めのハイゲージで編み上げ、さらりとした風合いに仕上げています。
これがウール!?と思うほど、チクチクすることなく、肌に直接着こなせる気持ち良さです。
かつて西麻布でお店をされ熊本に移られた「さかむら」さんとのコラボアイテムで、
花人としても活躍の彼のセンスと、着心地の良い素材感を追求するSARAXJIJIの
こだわりが詰まっています。
サイズはユニセックス。
たとえば1サイズは身長172㎝の夫にジャストサイズ。
身長156㎝の私は0サイズが私にはぴったりですが、1サイズは袖をくるくる巻けば着こなせます
サイズによって着丈が異なるのですこし大きめを着るのもおすすめ。
0サイズと1サイズを比較すると丈の長さが違うのがお分かりいただけますでしょうか?
衿のカッティングもきれいです。
男女兼用で着られるのが何より魅力!
今年のクリスマスプレゼントは
このプルーオーバーにしようかなと思案中です。
夏のアイテムとしてイメージしがちな手ぬぐいですが、
「笠松」は年末年始の贈り物にぴったり。
私はホームパーティなどにお酒を持参するときのラッピングとして重宝しています。
ワインは飲めばおしまいですが、手ぬぐいは邪魔にならずずっと使ってもらえるのもいいところ。
手ぬぐいを折り曲げたときに、ボトルが半分隠れるくらいの位置に置くのがポイント。
片側からくるくる巻いて
上部の余った部分をねじります。
ボトルの口に巻きつけて結べばできあがり!
スケッチのようなやわらかなタッチがみやしたさんの持ち味。
A3サイズの包装紙も、壁に飾りたいほどアーティスティックです。
これから迎えるおくりものの季節に、ぜひご利用くださいね。
実は木太さんの演奏会にうかがったことはなく、生で聴くのははじめて!
当日は電子ピアノのほか、小さなフランス製のトイピアノや、
なかでもトイピアノの音色にはびっくり。
今回の演奏は、木太さんがたまたまcopseを知ってくださったのがきかっけ。
オープン当初はまだお腹のなかにいたKくんも、もうすぐ7歳、小学1年生です。
最近人気の手芸ですが、生地を染める色あいによって雰囲気はさまざま。
いつもは名古屋のシンボル名古屋タワー近くのアトリエで教室をメインにされていますが
オリジナルの染め花にぜひ挑戦してみてくださいね!
恒例のしめなわづくり、今年もあります。
人気の鉄釉の作品を中心に、墨手の作品もいい感じに上がっております。
恒例の「冬のおくりもの」展、今年はあらたにご紹介させていただく方も多く





illustration Atsuko Ishida Ⓒ



