【12月の企画展】ヤンマの受注会と冬の贈りもの
<12月20日(金)〜24日(火)>
年末の恒例となりつつありますが、今年もクリスマスに
ヤンマのリネンの受注会を行います。
12月にオーダーいただき、お渡しは半年後の初夏というなんとも
季節感のないイベントではありますが、
暑い夏に思いをはせていただきながらオーダーいただけましたら幸いです。
クリスマス直前のタイミングということで
ギフトにしたいアクセサリーや小物と一緒にご紹介!
美しいガラスのアクセサリーを手がけるHARRYS。
冬の澄んだ空気にきらめく様子は、聖夜にもぴったりです。
定番でご紹介しているANDADURAより、限定カラー(赤)の財布や
新作の財布が届きます。
さらに今年はビニロンという新素材に挑戦。
「風を通す__」をコンセプトにいつものお財布を使い勝手良くする
カードケースやミニ財布を発表されました。
カラーバリエーションも豊富なこちらのアイテムも届きますので
ぜひ手にとってご覧くださいね!
grueの注連縄やリースも届きますので、こちらもお楽しみに。
さらに、地元の美味しいお店の食材やワインをご用意。
ご購入だけでなく、店内で召し上がっていただきたく
会期中は夜9時半まで営業します(LO夜9時)。
12月22日(日)の夜は、スペシャルゲスト、
ケータリングを手がける「六個の林檎」さんが料理をご用意くださいます。
知る人ぞ知る、料理上手だけに、絶品メニューが並ぶはず!
一年の締めくくりにお出かけくださいませ。
「HAPPY CHRISTMAS〜リネンの受注会と冬の贈り物」
12月20日(金)〜24日(火)*会期中は11時半〜21時半まで営業
YAMMA(リネン)
ANDADURA(小物)
HARRYS(アクセサリー)
grue(リース、注連縄)
<おいしいアイテム>
クッキングチーズ(チーズ製品)
Le Jambon(シャルキュトリー)
オハヨー堂ベーカリー(パン)
東京ワイナリー(ワイン)
fogの洋服は何年ぶり?というくらい久々ですが、

私の経年変化した長財布をお見せしたり、
実は以前から気になっているのがコンパクト財布。
ただしカードが2枚程度しか入らないので収納量が少なすぎる〜、
時代の変化とともに財布の役割も変わるかもしれませんね。
カッティングボードは一つひとつ微妙にサイズや風合いが異なるので、
サクラのプレートもフルサイズ揃っております。
詳細は下記のwebshopをご覧ください。
主宰する逸見吏佳さんは羊に魅せられ、導かれるようにして
「せっかく作るなら個性豊かな羊の毛をそのまま

バッグやショールをはじめ、最近は洋服のバリエーションも増えましたが、
純血種の羊毛を混ぜれば解決することがわかりましたが、そのほとんどが輸入品。
今回の展示では「粗清草堂」の羊服・羊品をご紹介するだけでなく
12月6日には逸見吏佳さんのお話会も予定していますので
「羊をめぐる冒険〜北海道美深「粗清草堂」の羊服・羊品」展
中央部が〝あげまき結び〟と言われる
りぼん結びのような、人型にも見える造形に
赤と染付でボタンを描いたお茶碗は
精緻な絵付けも樋山さんの得意技のひとつ。
九谷の伝統に現代の感性で
シンプルでカジュアルなアイテム中心の
ほどよく甘く、ほどよくクール。
上質の毛糸で手編みする「77 NEEDLE WORKS」のニット帽とともにご紹介。
お気に入りの美しいアイテムが未来の私をつくってくれる。
No.34やNo.36の鉢ものは鍋料理の取り分け鉢に活躍します。

仁城さんの漆は使うほどに明るく木目が浮かび上がるのが特徴。
分業で行われることの多い漆器づくりにおいて
4日間の限られた会期ではありますが、



