【入荷情報】icuraのカッティングボード
copseの定番、icuraさんのカッティングボードが入荷しています。
厚みのあるクルミ素材のシンプルなボードは、
デイリーに使えて丈夫で長持ち。
サブまな板に、パンやチーズ用にと活躍します。
形もサイズも微妙に異なりますので
悩みながら選んでくださいね。
incursのOnline shopへ >>
copseの定番、icuraさんのカッティングボードが入荷しています。
厚みのあるクルミ素材のシンプルなボードは、
デイリーに使えて丈夫で長持ち。
サブまな板に、パンやチーズ用にと活躍します。
形もサイズも微妙に異なりますので
悩みながら選んでくださいね。
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今年もSARAXJIJIの季節がやってきました。
袖を通すたびに、心身をふわりと包み込む極上の着心地が嬉しいデイリーウエアブランド。
少し肌寒くなると、ラフィーガーゼのカットソーが恋しくなり、
冬になるとコットンスラブのタートルネックやコートが活躍します。
そんなSARAJIJIの今年の秋冬のテーマは「LAUGH」。
毎日を笑顔で過ごせるようにとデザインされた服は、
肌に優しくなじみ、気持ちまで解放してくれます。

ユニセックスラインもあり、男性の方にもおすすめ。
シンプルで上質なSARAXJIJIの今冬のアイテムをどうぞお楽しみに!
「LAUGH」
SARAXJIJI exhibition
10月7日(金)〜10月15日(土)*会期中無休
*デザイナー野田ひろみさん初日在廊
9月は熊本県天草で作陶されている森山至さんの個展です。
天草は熊本の西端の、海に浮かぶ120もの島々。
今は本土と橋でつながっていますが、
独自の文化と歴史が息づく地域として知られています。
展示の打ち合わせを兼ねて先日、お邪魔したら
朝釣ってきたという新鮮なお魚が食卓に!
お刺身をメインに彩り豊かな野菜がずらりと並ぶ食卓は、
山海に恵まれた天草の魅力がぎゅっと詰まった豪華版。
魚も野菜も新鮮だから、必要以上に手を加えなくても
とびきりのご馳走になります。


うつわも同様。
「あくまで料理を引き立てる脇役だから」と
控えめにしておおらかなうつわを手がけます。
天草陶石と呼ばれる磁器土の産地としても知られ、
昔から陶芸が盛んに行われていた地元に生まれた森山さんが、
「自分にしかできないことをしよう」と活動を始めたとき
身近に手に入る素材を活用するのは自然の成り行きでした。
マツやカシの灰釉は焼成を工夫して、美しい緑色に、
近くの山から土を掘り出すところからつくるうつわは、
鉄分を含んだ土が変化して力強い表情を浮かべます。
最近は、知人の塩工房で廃棄されるカルシウムを
アクセントに使った、白いうつわも登場。

素材との出会いから生まれる表情豊かなうつわが
料理をさりげなく引き立て、毎日の食卓で活躍します。
東京で初となる森山至さんの個展。
ぜひうつわから、おおらかで美しい天草の自然を
感じていただけましたら幸いです。

「天草から吹く風〜森山至 陶展」
9月23日(金・祝)〜10月1日(土)*会期中無休
森山さん在店日ー9月23日
森田美絵さんにご指導いただく新うるしの金継ぎ講座。
<欠け>、<割れ>のいずれの方もお申し込み可能です。
ただし両方一緒にお直しいただくのは難しく、下記の詳細をお目通しください。
1、<欠け>は器の縁(ふち)が欠けた状態です。
初めてご参加の方は<欠け>のお直しから始めていただきたく、
欠けた器をご持参の上、ご参加ください(割れた器は次回でお願いします)。
2、<割れ>のお直しは、2回目以降受講する方に限らせていただきます。
キットをお持ちの方は事前に処理をすると当日の作業がスムーズなので
ご希望の方には詳細をご説明します。
<注意事項>
1、この講座は「新うるし」と呼ばれる合成うるしを使います。
植物性の樹液を主原料にしたものですが、本漆とは異なります。
毒性は強くありませんが臭いがするため敏感な方はお控えください。
2、土鍋や耐熱器は高温に晒されるため、金継ぎはできません。
<日程>
11月15日(火)11時〜 定員6名*キャンセル待ちのみ受付中
11月27日(日)11時〜 定員6名*キャンセル待ちのみ受付中
参加費/6600円(2回目以降の受講者の方でお直しキット持参の方は5500円)
ランチ(ご希望の方のみ)1100円
持ち物/お直ししたいうつわ2〜4点。エプロン
*お申し込みはinfo@copse.biz にお電話番号と、ランチの希望の有無を添えてご連絡ください。
ワーペンウエフト最終日の取りを飾るのは
インドと縁の深いお二人によるトークイベントです!。
齋藤名穂さんは2013年にタラブックスの代表ギータ・ウォルフ氏と出会い
本づくりに誘われたのがきっかけでインドへ。
「キッチンにこそ、その土地の文化や日常の暮らしの本当の姿がある」と
3ヶ月の滞在で21のキッチンを訪れ『Travels Through South Indian Kitchens』
(日本語版『南インド キッチンの旅』発行:ブルーシープ )にまとめました。
市井の人々のキッチンを訪ね歩いたプロジェクトをまとめたこの本は
「新鮮な視点で南インドの食や人々を描いた一冊」として、インドでも多くの人に読まれています。
また、野瀬奈津子さんは『地球の歩き方』を始め、インド関連の著書を多数手がける編集者。
10年以上、足繁くインドに通い、美しい布やうつわなどを紹介するイベントもされています。
今回のトークイベントではまず、齋藤さん、野瀬さんそれぞれにお話をいただき、
後半でインドの旅で出会った女性たちをめぐるお話を伺います。
真夏の昼下がり、チャイを飲みながらのインドトークをお楽しみに!
ワーペン会期中、美しい本づくりで知られるタラブックスの本も展示販売します。
【タイトル】齋藤名穂(建築家・デザイナー)× 野瀬奈津子(編集者・ライター)トークイベント
「わたしの旅したインド —— キッチン、布、インドの女たち」
【日時】8月28日(日)14時〜
【参加費】1650円(チャイ付き)
【会場】R (アーーーーール) 東京都練馬区石神井台3丁目20-9
*コプスから徒歩2〜3分。ワーペン会期中は「会津木綿工場はらっぱ」の展示会場となります。
*ご参加申込みはcopse(info@copse.biz)まで、「8/28トークイベント申し込み」の表題で
お名前と携帯番号、ご参加される方の人数を添えてご連絡ください。
<プロフィール>
齋藤名穂 さいとう・なお
建築家・デザイナー。
「UNI DESIGN」主宰。
「建築空間を、五感や個人の空間の記憶を頼りにデザインする」をテーマに、展覧会の空間デザインから住宅設計、公共空間の家具のデザインなど幅広く活動。
主な仕事に「クマのプーさん」展、「アーノルド・ローベル」展、「ルート・ブリュック 蝶の軌跡」展、「世界を変える美しい本 インド・タラブックスの挑戦」展(Eurekaと共同設計)の展示デザイン、長野県立美術館の「ひらくツール」など。
https://u-ni-design.com/
野瀬奈津子 のせ・なつこ
編集者・ライター。
『地球の歩き方』(地球の歩き方)、『aruco』(ダイヤモンド・ビッグ社)で、インドのガイドを執筆。
インドをテーマに活動する企画・編集ユニット「KAILAS」として
インド関連書籍の企画・編集、関連イベントも行う。
著書に『持ち帰りたいインド』(誠文堂新光社)、『タラブックス インドのちいさな出版社、まっすぐに本をつくる』『かたちのなまえ』『もようのゆらい』(以上、玄光社)など。


夏にぴったりのボサノバライブ!
遠藤康之さんのギターと
岡部真由美さんのボーカルでお送りします。
この日は先月から「R」の土曜夜担当となった「タコスとビール @taco_beer_shakujii」もスタンバイ。
タコスのシェルから手作りにこだわり、一枚一枚焼き上げます。
タコスとビール片手にボサノバを満喫してください。
【タイトル】岡部真由美×遠藤康之 ボサノヴァライブ
【日時】8月27日(土)19時〜(開場は18時半)
【参加費】2200円
【会場】R (アーーーーール) 東京都練馬区石神井台3丁目20-9
*コプスから徒歩2〜3分。ワーペン会期中は「会津木綿工場はらっぱ」の展示会場となります。
*ご参加申込みはcopse(info@copse.biz)まで、「8/27ボサノバライブ申し込み」と表題で
お名前と携帯番号、ご参加される方の人数を添えてご連絡ください。
<プロフィール>
岡部真由美
京都市出身。
ジャズボーカルスクール「Singing Actress」主宰
2000年ワーナーミュージックよりアルバムをリリース。
2015年から3年間、日本のジャズボーカルのレジェンド中本マリ氏に師事し、現在ジャズボーカリストとして活動中。
YouTubeにて名曲カバーやジャズボーカルレッスン動画などを発信→●
ソングライティングのセンスや歌唱力は 多くのアーティストから支持され、クリスタル・ケイ、中島美嘉、Superfly、平井堅などコーラスでのツアーサポートや音楽番組などへの出演も多数。
また、作曲家としても多数曲を提供。
代表曲:嵐 / 冬のニオイ、V6 / 強くなれ、島谷ひとみ / 久遠〜kuon〜
森の戦士ボノロンアニメ主題歌、プリキュアシリーズ、ホンダバイクCMなど。
遠藤康之
1973年、山梨県生まれ。
練馬区南大泉で「ビーンズギター教室」を主宰。
ギタリストとしてアーティストのライブ・サポートやレコーディングなどに参加。
2013年『プロが実践するアコギ・コード攻略法」(リットーミュージック刊)を出版。
『ギター・マガジン」、『ジャズ・ライフ」などの誌上で採譜・奏法分析を数多く手掛け、ギター・アレンジや誌上セミナー、教則関連の音源制作も行う。
映画「ちゃんと伝える」「みんな!エスパーだよ!」(園子温監督)「サムライフ」(森谷雄監督)を始め、TVドラマにも音楽参加多数。
昨夏も好評いただいたPaniyoloさんのギターライブ。
今年はhirofumi nakamuraさんを迎えてデュオでお届けします。
余韻が美しいギターを奏でるおふたり。
おふたりの動画を拝見しただけで、これはもう聴かねば!と思いました→★
夏の終わりに、心に響くひとときをお楽しみに!
【タイトル】Paniyolo×hirofumi nakamura ギターライブ「いつものひのおわりに」
【日時】8月25日(木)19時〜(開場は18時半)
【参加費】参加費3300円
【会場】R (アーーーーール) 東京都練馬区石神井台3丁目20-9
*コプスから徒歩2〜3分。ワーペン会期中は「会津木綿工場はらっぱ」の展示会場となります。
*ご参加申込みはcopse(info@copse.biz)まで、「8/25ギターライブ申し込み」の表題でお名前と携帯番号、ご参加される方の人数を添えてご連絡ください。
<プロフィール>
Paniyolo→●
1982年、福島県出身。
音楽レーベル「SCHOLE」所属。
2006年12月、下北沢モナレコードでPaniyoloとして初ライブ。
2009年 デビューアルバム「I’m home」リリース
2012年 アルバム「ひとてま」、中村 大史とのアルバム「Christmas Album」
2015年 アルバム「たまのこと」
2016年 アルバム「春の絵」
2019年 アルバム「空も少し」
2022年 太田美帆とのアルバム「空と花」
現在は主にクラシックギター1本でライブ活動をおこなっている。
中村 大史 / Hirofumi Nakamura→●
音楽家、作曲家。
1985年、北海道生まれ。
東京芸術大学音楽環境創造科卒。
幼少期より親しんだピアノや、その後出会ったギター、ブズーキ、アコーディオン、マンドリン、バンジョー、ハープ等様々な楽器を用いて、演奏・作曲をする。
2015年春〜2017年冬、食事と音楽 をテーマにした「食堂・音楽室 アルマカン」を吉祥寺に期間限定オープン。
2017年 ソロアルバム「guitarscape」リリース。
2019年 EP「Soundtrack for Arumakan」配信限定リリース。
2020年 カセットテープ&7インチアナログレコード「ハイキング / Midori」リリース。
tricolor, John John Festival, O’Jizo 等のケルト・アイルランド音楽バンドでの国内外の演奏活動、アコーディオンデュオmomo椿* での創作活動、様々なライブサポートや録音参加、演劇・コンテンポラリーダンス・映像の音楽を担当する等、活動は多岐に渡る。
シンガーソングライターにしてシタール奏者のミナクマリ @minakumari のライブを開催します!
シタールと聞くと、エキゾチックなインド音楽をイメージしますが、
ミナクマリの音楽はポップでキュート。
日本語やヒンディー語、英語を操りながら、シタールとスウィートボイスを調和させ
新しくも懐かしい音楽を奏でます。
今年4月には6枚目のアルバムを発表して、
ますます独創性を極める彼女の音楽をお楽しみに!
【タイトル】シタール奏者「ミナクマリ」ライブ
【日時】8月21日(日)19時〜 (開場18時半)
【参加費】2200円
【会場】R (アーーーーール) 東京都練馬区石神井台3丁目20-9
*コプスから徒歩2〜3分。ワーペン会期中は「会津木綿工場はらっぱ」の展示会場となります。
*ご参加申込みはcopse(info@copse.biz)まで、「8/21ミナクマリライブ申し込み」の表題でお名前と携帯番号、ご参加される方の人数を添えてご連絡ください。
<ミナクマリ プロフィール>
岡山県倉敷市生まれ。ガールズバンド「CATCH-UP」のソングライター&ギタリストとしてデビュー。3枚のアルバムをリリースする。アジア・アフリカ語学院ヒンディー語科卒業。インドに留学し、インドディプラスティー( 紅茶)専門学校卒業。インドのコルカタにてシタール奏者、モニラル・ナグ氏に師事。帰国後、CHARA、新居昭乃、リップスライム、ゴンザレス三上(GONTITI)のライブやレコーディングに参加。また、ジェームス・イハ、ハナレグミ、七尾旅人、mabanua、ASA-CHANG、U-zhaanとのセッションに参加するなど、数多くの場で活躍している。2012年、フランスでコンサートツアーを開催。NHK朝の連続ドラマ小説『まれ』の劇中で、minakumariの楽曲「I am here」が起用される。2022年4月に6thミニアルバム「Anunaad」を発売。
秋谷茂郎さんから欠品していたうつわが入荷しています。
マグやスープマグ、切立リム皿などリンゴ釉のアイテムです。
青彩のリム皿と色違いで揃えても素敵です。
詳細は下記をご覧ください。
ホーローを思わせる光沢感のあるうつわをつくる石井啓一さん。
欠品していたマグやプレート、トリの一輪挿しが届きました。
鮮やかなブルーは夏にぴったりの色合い。
マグや一輪挿しは贈り物にも人気です。
詳細はこちらのオンラインショップをご覧ください。
長野県東御市のうちだ農場から、米ぬか石鹸が再入荷しました。
ラベンダーの香りがほのかに香る米ぬか石鹸。
さっぱりしっとりとした洗い心地と優しい香りがお気に入り。
贈り物にも喜ばれるオススメアイテムです。
顔はもちろん全身に、ぜひお試しください。
夏の食卓に欠かせない、あたらしい日常料理ふじわらのおいしいびん詰め。
なんと今回、人気の納豆辣油が入荷しました!
これまでふじわら直販のみのアイテムでしたが、
期間限定で取り扱い店舗でご紹介可能となりました。
ただし、ふじわらさんの要望で店頭販売限定、、、ということで、
店頭に並べてお待ちしますね。
そのほか、定番アイテムも再入荷しています。
夏はカレーのもとが活躍します。
残った野菜を刻んでカレーのもとを入れるだけでメインが完成!
残り物がご馳走になります。
にんにくえび塩も人気ですね。
焼肉にかけるとおいしい!とこの間教わったので
挑戦したいと思っているところ。
ナッツの食感も良くサラダにもオススメです。
ほんの少しでいつものご飯が変身する、
ふじわらのびん詰めをぜひお楽しみください!
今年は梅雨明けが早く猛暑が駆け足でやってきました。
長い夏になりそうですね、、、。
クーラーが好きではないからか、あちこち走り回っているからか、
顔から汗が噴き出すので、暑い日は首に手ぬぐいがマスト。
汗を素早く吸い取ってくれて、速乾性も抜群だから
タオルでなく、やっぱり手ぬぐい!夏の必需品です。
ということで、あひろ屋さんから手ぬぐいが入荷しました!
伝統的なモチーフをアレンジされた図案も素晴らしく、
色や柄のバリエーションも豊富。
眺めているだけで涼しげな図柄がたくさんあります。
何より伝統的な注染の手法で、にじみやぼかしなど
手ぬぐい本来の染めの風合いが魅力です。(一般的な手ぬぐいはプリントが多いです)。

今回は手ぬぐい扇子も入荷しました。
手にするだけで涼しげ。
桐箱入りでギフトにも喜ばれそうです。

夏の終わりの恒例イベント「WARP & WEFT(ワーペンウエフト)」。
インドで手仕事布を手がける「CALICO」と、日本の手仕事布にこだわる「YAMMA」を中心に
布を介して人と街をつなぐイベントです。
今年のテーマは「手仕事布をはじめなおす」。
ちょうどこの8月はCALICOがインド・デリーで活動をはじめて10年を迎える記念すべきタイミングだそう!
そこで初心に還り、改めて手仕事布に思いを巡らし、日常に取り戻す機会にできればと、
CALICOのカディ生地販売に合わせて、はらっぱも会津木綿の生地を紹介します。
布本来の美しさや可能性に出会う機会となりましたら幸いです。
コプスではYAMMAを、はらっぱのアイテムは、
近くのシェアキッチン「 R (アーーーーール)」でご紹介します。
<YAMMAの洋服の受注会&即売会@copse>
8月19日 (金) – 28日(日) 11:00 -18:00
今年はノイシルクを使ったオリジナルが登場。
そのほか、YAMMAのお洋服の受注をします(お渡しは2023年3月末予定)
<会津木綿工場はらっぱの小物と生活着 @ R (アーーーーール)>
8月19日 (金) – 28日(日) 11:00 -18:00
*日替わりでランチや飲み物をご用意する予定です。
手仕事布の源流を辿るべく、Rでは会期中の日曜にインドフェスを開催!
それ以外にもボサノバやギターのライブなどもご用意しています。
ただいま募集中のイベントはこちら(詳細はそれぞれリンク先をご参照ください)↓
8月21日(日)19時〜 シンガーソングライターでシタール奏者「ミナクマリ」ライブ 参加費2200円
8月25日(木)19時〜 Paniyolo×hirofumi nakamura ギターライブ「いつものひのおわりに」 参加費3300円
8月27日(土)19時〜
岡部真由美×遠藤康之 ボサノヴァライブ 参加費2200円
*ご参加申込みはcopse(info@copse.biz)までお名前と携帯番号、
ご参加される方の人数を添えてご連絡くださいませ。
そしてそして、ランチタイムは毎日いろんなかたが作りにきてくださいます!
8月19日(金)喫茶びさいど @cafe.beside
8月20日(土)ユーロキッチン @yoko__spring
8月21日(日)ユーロキッチンのインドランチ @yoko__spring
8月22日(月)konaconapanのパンランチ @konaconapan/なもなきスムージー屋 @namona_smoothie
8月23日(火)六個の林檎 @emiko.tahara0310/なもなきスムージー屋 @namona_smoothie
8月24日(水)スノウドロップのかき氷屋さん(ランチなし)@snowdrop_a
8月25日(木)Cucina M @cucina_m
8月26日(金)Rumah Ayu @rumah_ayu2021
8月27日(土)タネポターニ @tanepo.taani
8月28日(日)サモサワーラティモケ @samosawalatimoke
*詳細は近づきましたらインスタでお知らせします。
—
WARP & WEFT 2022ブランド紹介
CALICO:the ART of INDIAN VILLAGE FABRICS (MAP/A knulpAAにて展示)
2012年に設立されたインドの手仕事ブランド。カディ、ジャムダニ、カンタ刺繍、木版捺染、原種コットンや羊毛の織りなど、インドの村々で営まれてきた昔ながらの手仕事の布を使用した製品を紹介する。
YAMMA (MAP/D copseにて展示)
デザイナー・山崎ナナにより2008年にスタート。東京・石神井公園にあるアトリエで会津木綿やリネン、カディなど天然素材を使った日常使いしやすい気心地の良い洋服を受注生産で作っている。
HARAPPA (MAP/E R(アーーーーーール)にて展示)
2015年、会津若松で120年続いていた会津木綿の織元「原山織物工場」の事業を継承する形で開業した「はらっぱ」。
昔ながらの製法を守りつつ、今の時代に合った新しい柄の開発にも積極的に取り組んでいる。
—
WARP & WEFT 2022 イベント参加店
<石神井公園>
MAP/A knulpAA
CALICOとMAKU TEXTILES インド手仕事布の夏服
8/19(fri)-8/28(sun) 11:00-18:00 水休
[WEB] https://knulp-a1.com/knulpgg/
練馬区石神井町1-21-16 TEL 03-3996-8533
※ご試着は予約の方優先。詳細はHPをご覧ください。
MAP/B たべものやITOHEN
ワーペンウエフト特別ランチ& HARAPPAの小物販売
8/19(fri)-8/27(sat) 11:00-18:30 日月休8/26, 8/27ワーペンウエフト特別ランチ&お弁当 ※数量限定
練馬区石神井町2-13-5 TEL 03-5923-9842
MAP/C 自然派ワイン食堂クラクラ
ワーペンウエフト特別インド定食 ※ランチのみ
8/19(fri)-8/28(sun) 11:30-15:00 (LO 14:00) 18:00-23:00 (LO 22:00) 火休
練馬区石神井町2-9-15 101 TEL 03-6913-4641
<大泉学園>
MAP/G パンとお菓子と小さなレストランbèe
特別メニュー 会津のお野菜でイタリアン惣菜
8/19(fri)-8/27(sat) 11:00 – 日月木休
練馬区東大泉1-27-28 1F TEL 03-5387-3522
MAP/H COERU BAKE STAND
特別メニュー 福島の旬のフルーツを使った焼き菓子
8/19(fri)-8/27(sat) 12:00-18:00 日月休
練馬区東大泉5-41-28 1F TEL 03-6887-0438
MAP/F ももも商会
「setoといきもの」展 会津木綿×seto=fabric folk animals
8/19 (fri) – 9/3 (sat) 11:00 -18:00 月休
練馬区石神井台3-20-9 104 info@momomo.bz
京都で作陶されている荒賀文成さんの作品展が終了しました。
シンプルですが、そこはかとなく漂うおおらかな気配は、
伸びやかで自由な轆轤(ろくろ)から生み出されるもの。
轆轤で挽いたあと、たわませてつくる流線型のうつわも、
眺めるごとに異なる弧を描き表情豊かで、
オブジェに匹敵する存在感があります。
今回は「白」と「黒」を中心に、小鉢や大鉢、プレートなど
荒賀さんの多彩な作品をトータルでご紹介しました。


webshopもぜひご覧ください。
荒賀文成さんのOnline shopへ >>
前回の<欠け>講座に続いて、<割れ>講座を開催します。
講師は毎度ご指導くださっている森田美絵さん。
欠けよりも割れの方が修復作業が大掛かりになるため時間も手間も必要になるので
こちらの講座は、これまで森田さんの講座を一度でも受けた方に限定させていただきます。
<注意事項>
1、この講座は「新うるし」と呼ばれる合成うるしを使います。
植物性の樹液を主原料にしたものですが、本漆とは異なります。
毒性は強くありませんが臭いがするため敏感な方はお控えください。
2、土鍋や耐熱器は高温に晒されるため、金継ぎはできません。
<日程>
7月8日(金)11時〜 定員6名
参加費/お直しキット持参の方5500円、キットなしの方6600円、ランチ(ご希望の方のみ)1100円
持ち物/エプロン
*お申し込みはinfo@copse.biz にお電話番号と、ランチの希望の有無を添えてご連絡ください。
長年、定番アイテムとしてご紹介しているhandmade candle lifart…のフレグランスキャンドルが入荷しました。
長らく、欠品していたkodamagaも久しぶりの入荷です!
松本を拠点にしたブランドらしく、
りんごの香りのするshinanoや、森の香りのkodamaといったオリジナルが人気です。
が、コロナ禍でkodamaの材料の一部が入手不可能となり、長らく生産中止に。
結局、新たに原料を見つけて試行錯誤の末にブレンドし直し今回ようやくリニューアルとなりました。
ヒノキ精油(長野県木曽地方の天然ヒノキから精油を製造する「ひのき精香株式会社」製)に、
松の香りやカモミールの香りをブレンドした森の香りが
より深くなったかな、という感じでした。
大好きな香りだったので復活してくれて本当に嬉しいです!
ジャム瓶に入ったシンプルなデザインは、ギフトにご自宅用にと人気。
夕暮れの時間が楽しいこれからの季節に、
夜のリラックスタイムに、ぜひアロマキャンドルをお楽しみください。
長野県北部の北アルプスを遠望する山あいに暮らす筒井さんより
ヤマブドウかごが到着しています。
とりあえず大きめが2点。
ショルダーにできる細網代と、
どっしりとした太網代があります。
小さめも追って届く予定ですが、
かごを持ちたくなる春にお知らせしたく取り急ぎ、ご紹介しますね。
昨春、「せつ」の宏美さんの佐久移住をきっかけに開催した「ひかりあれ」。
新しい命を迎え、初めての土地での暮らしが、少しずつ明るく確かな方へと向かい始めたように、
「ひかりあれ」のメンバーの活動もまた、新たなひかりを見つける一年となりました。
芽吹き始めた草木のように、重い殻を破り、ひかりのもとへまっすぐに。
7名のつくり手の魅力をより体感していただくために今回はワークショップをたくさんご用意しました。
ご参加いただく方にとっても、それぞれのひかりを見つける機会となりましたら幸いです。
<会期中のライブとワークショップスケジュール>
ひかりあれ
6月17日(金)〜6月25日(土)*会期中無休
*ご参加お申し込みはオンラインショップからお願いします→●
<せつ @setsu_hiromi>
日本各地の山々の忘れ去られた鉱石をすくいあげ、
古代から人々が大切にしてきたお護りのような
装身具に仕立てる。
<太田美帆 @ura.cantus>
音楽家。聖歌をテーマにした澄んだ歌声に定評がある。
「うつしき」よりソロアルバムをリリースするほか、
都内をはじめ各地でライブ活動を展開。
<きみえ @kimie________>
植物料理家。節気の移ろいの中で、感性に触れた細やかな情景を
旬の青果や植物を用いて色へと昇華させる。
料理からしつらえまで、新しい食のあり方を追求。
<konaconapan @konaconapan>
大泉の自宅でパン教室を主催。
また息子とともに作るグラノーラも人気。
材料を厳選し、噛みしめるほどに美味しい
味わいに定評がある。
<内藤千鶴 @grue___>
生まれ育った長崎・雲仙を原風景に、
土や植物をベースにしたものづくりを模索。
新しいお守りとしてのオブジェ「家守り」にたどり着く。
<flùr @flur_laboratory>
植物の香りを通して自然界の贈り物と、私たちの響きあいを紡ぐ。
植物の力を生かしたセルフケアや、パーソナルな香りを提案。
<宇宴 @uen______ >
年代を経た古民具を収集し、
一点もののスピーカーに仕立てる。
電子工学や金工の経験と専門的な音響理論をもとに、
心を揺さぶる音を目指す。
お待たせしました!ようやく金継ぎ講座、再開の運びとなりました。
再開にあたり検討した結果、まずは「欠け」を継ぐことから始めていただこうとなりました。
欠けは、お茶碗や湯呑み、器の口のあたりが欠けているような状態。
よく気がついたら欠けていた、というような状態です。

これまで欠けたり割れたりした器を区別なく、お持ちいただいていましたが
欠けと割れの修復の方法が異なること、割れの修復は難易度が高く
場合によっては1日では終わらないことがあったため、
スムーズに習得いただくためにも区別することにしました。
今回は「欠け」のみの募集となりますが、今後「割れ、ヒビ」の募集もさせていただきます。
また恐れ入りますがお申し込み前に、下記の注意事項にお目通しくださいませ。
<注意事項>
1、この講座は「新うるし」と呼ばれる合成うるしを使います。
植物性の樹液を主原料にしたものですが、本漆とは異なります。
毒性は強くありませんが臭いがするため敏感な方はお控えください。
2、土鍋や耐熱器は高温に晒されるため、金継ぎはできません。
日程:6月4日(土)
時間:11時〜16時
参加費:6600円(税込)
定員:6名
*お直ししたい陶磁器を3〜5点くらいお持ちになってご参加ください。
*欠けた部分をパテで埋めて乾燥させている間にランチタイムにします。
コプスで用意するランチ(1100円)をご希望の方は事前にご連絡くださいませ。
ご持参いただくことでも大丈夫です。
*お申し込みはinfo@copse.biz にお電話番号と、ランチの希望の有無を添えてご連絡ください。